ヤンチャン協和2022 完結編

そこで、これがレポートの最終となる。ちらっと見えているが、コチラ側もまた、鉱山跡がある訳で、大きな煙突の名残なんかもあるのです。何か、似たようなアングルが続いているが、実は、、、カメラの調子が悪く、写したはずのシーンが消えており、、、ま、しょうがない。鉱山跡の「段々」が見える。最後までお付き合い有難う。またお会い致しましょう。お疲れ様でした。...

ヤンチャン協和2022 番外編

今回、気に入って、ず~とへばりついてた車輛及びオーナー、これを番外編としてお送り致します。まあ、「語る」より見て貰った方が早いでしょう。友人も言ってたけど、このフェンダーとタイヤのクリアランスが凄まじいですね。模型なら楽勝ですが、これは実動、実車ですからね。他の車でもそうでしたが、驚く程のバランス、クリアランス、これってかなり凄いっスよ。何で、これで走ってハンドルが切れるのか?実際に目にすればそう...

ヤンチャン協和2022 場外

いやぁ~これはね、イベントとは無関係なのだが、会場の向かい側が鉱山跡らしく、待ってる間、眺めていたのだが、同行者一同、興味深いと意見が一致。若い時なら見向きもしないような気がするが、年齢を重ねてくると、こういう方向が「良くなって」くるから不思議だ。「癒し」みたいな感覚かな。時間があったので、どういうルートで入り、登るのか、みたいな事も調べたり。無論、立ち入り禁止や危険個所は避けるが、それを除外して...

ヤンチャン協和2022 パート5

続々と会場入りするマッシーン。族車だけに続々と、、、、、、、と云うか、ちょっと集まるのが遅いんですなぁ~。開場は午前9時なんですけどねぇ。族車って言っちゃダメか、、、、でも、私、古い世代なんで、族車ってインプットされてるし。ヤングオート系、とかね。出っ歯(デッパ)ですね。私、模型ではよく作ってますが、こうして実車見ると興奮します。模型のどっからデッパをスタートさせようとかの、参考になりますね。こう...

ヤンチャン協和2022 パート4

会場の中央で、ドリフト、、何と言うのか分からないが、グルグルと回るやつですね。気合の入った走行。スイマセンね、シャッター押すのが難しくて。似たようなカラーリング車の共演なんですな。こちらはコース走行。第1弾ですね。代表者が先導するような感じで。これは真っ先にコースに入った郡山からのギャル2人組。練習して来年はドリフト・グルグルにチャレンジしたい、との談話。一見するとノーマルに見えるが、違いますね。...